札幌サイクリングならシェアサイクル「ポロクル」で行こう!|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
広大な範囲にたくさんの見どころがある札幌。地下鉄やバスなどの公共交通機関で回ることもできますが、季節がよければぶらっと自転車でサイクリングするのも最高に気持ちがいい街です。 今回はその札幌サイクリングで大変便利な電動アシスト付シェアサイクル「ポロクル」とおすすめのサイクリングコースを紹介します。 きままにお好きなところを自転車でめぐれば、いつもと違う札幌の魅力を発見できるかもしれませんね。
View Article日田へ進撃!「進撃の巨人 in HITA ミュージアム」&聖地めぐり|大分県|トラベルjp 旅行ガイド
「別冊少年マガジン」2021年5月号でついに完結した伝説の漫画「進撃の巨人」。 その作者、諌山創氏の故郷である大分県の日田市が今、「進撃の日田」として聖地化され、多くのファン羨望の地となっています。 今回はその中核となる施設「進撃の巨人 in HITA ミュージアム」を中心に、専用アプリでARの巨人が出現するエリアや市内の関連スポットなどをご紹介します。 「進撃ロス」の皆さま、ぜひ日田へ進撃を!
View Article長渕ファンの聖地 桜島の「叫びの肖像」が大迫力すぎる!|鹿児島県|トラベルjp 旅行ガイド
鹿児島県の桜島。海も山も見渡せる赤水展望広場に、大迫力のモニュメントがあります。それはかつてこの地で伝説のライブを行った長渕剛さんをモデルとした「叫びの肖像」。 鹿児島県出身の長渕さんが故郷に錦を飾り、ここで7万5千人もの観客を集めて行ったオールナイトライブを記念して製作されたこのモニュメントは長渕ファンの聖地となり、今も訪れる人が絶えません。
View Article開聞岳を望む絶景すぎる茶畑 鹿児島県枕崎市「中原公園」|鹿児島県|トラベルjp 旅行ガイド
鹿児島県は静岡県に次ぐ全国第2位のお茶の生産地。なかでも南九州市や枕崎市などの南薩台地付近では至るところに茶畑が広がっています。 その茶畑の景観が美しすぎると言われているのが枕崎市にある「中原公園」。よく晴れた日、正面に開聞岳と東シナ海を望み、眼下に見渡す限りの茶畑が広がるさまはまさに絶景。 今回はそんな中原公園に加え、カツオと「本土最南端の終着駅」で有名な枕崎についてご案内します。
View Article渋沢栄一が愛した東京・飛鳥山「渋沢×北区 青天を衝け 大河ドラマ館」|東京都|トラベルjp 旅行ガイド
NHKの大河ドラマ「青天を衝け」で注目を浴びる渋沢栄一は、生涯で約500もの企業の創設・育成に携わった近代日本資本主義の父。その渋沢翁が別邸を建て、のちに本邸として生涯を過ごしたのが東京・北区王子の飛鳥山。 その飛鳥山に「渋沢×北区 青天を衝け 大河ドラマ館」がオープンしました。今回はこのドラマ館の見どころと、渋沢翁が愛した飛鳥山をご紹介します。
View Article映画「花束みたいな恋をした」のロケ地も!「映画のまち調布」の楽しみ方|東京都|トラベルjp 旅行ガイド
東京都の調布市は古くから映画・映像関連企業が集積する「映画のまち」です。現在でもその映像資源を活用した多くのイベントが開催され、映画やドラマのロケ地としても人気です。特に2021年公開の映画「花束みたいな恋をした」は調布が主なロケ地となり、そのせつない恋の物語に共感した多くの人々が聖地めぐりに訪れています。 今回はそんな「はな恋」のロケ地とともに「映画のまち調布」の楽しみ方をご紹介します。
View Articleそこは真白な幻想世界!SL冬の湿原号で釧路湿原を行く|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
JR北海道の「SL冬の湿原号」は毎年冬の特定日を中心に釧路から標茶の間で運行される観光列車。真白な雪の中を悠然と蛇行する釧路川や湿地帯を眺めながら、夏の緑とは違った表情を見せる釧路湿原の中を疾走します。 今回はその車窓や車内での過ごし方、駅での楽しみ方や撮影スポットなどをご案内します。冬の北海道ならではのダイナミックで、かつ幻想的な鉄道旅をお楽しみください。
View Article小湊鉄道を目一杯楽しもう!沿線おすすめ観光スポット3選|千葉県|トラベルjp 旅行ガイド
千葉県の小湊鉄道は首都圏にありながら、昔ながらの駅舎や車両が残る人気の鉄道路線。休日には乗り鉄や撮り鉄で賑わいますが、その沿線には観光スポットとして魅力的な場所も多くあります。 そこで今回は、小湊鉄道の駅から徒歩や公共交通機関で気軽に行ける観光スポットをご紹介します。房総半島の山間部はクルマがないと不便なイメージがありますが、せっかく乗りに来たのであれば、ぜひ途中下車してほしいところばかりですよ!
View Articleえっ列車?長万部「かにめし本舗かなや」の無料休憩所が面白い!|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
北海道長万部の「かにめし」と言えば、全国でも有数の人気駅弁。 「かにめし」を販売しているのは、長万部駅前にある「かにめし本舗かなや」ですが、その本店にちょっと風変わりな休憩スペースがあります。 それはなんと列車の座席をそのまま活かした「自由席」という名の空間。時代の移り変わりとともに、駅弁を列車で楽しむシーンも少なくなりましたが、ここならいつでも汽車旅の旅情そのままに「かにめし」が楽しめますよ!
View Article北海道白老町「ウポポイ(民族共生象徴空間)」の賢い巡り方|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
「ウポポイ(民族共生象徴空間)」は北海道白老町に誕生したアイヌ文化の伝承や復興を目的とした施設。北海道初の国立博物館「国立アイヌ民族博物館」と体験型フィールドミュージアム「国立民族共生公園」から成り、知らずに行くとその壮大さに右往左往してしまいます。 そこで今回は、このウポポイを目一杯満喫し、アイヌ文化をじっくり知るための賢いめぐり方をご案内しましょう!
View Articleこの道を行けば、天に昇るのか?知床斜里「天に続く道」|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
北海道の斜里町と知床半島を結ぶ国道を一本外れると、その道が現れます。 眼下に続く丘陵をアップ&ダウンしながら、いくつもの集落を越え、どこまでもまっすぐにのびるその一本道の名は、誰が付けたか「天に続く道」。 そこで今回は、まるで天にも昇るかのようなその荘厳な姿を、目一杯楽しむためのポイントをご案内しましょう。
View Article「リゾートしらかみ」で楽しむ絶景の五能線と白神山地!|東北地方|トラベルjp 旅行ガイド
「リゾートしらかみ」号は秋田県と青森県の日本海側を結ぶ、JR東日本の「のってたのしい列車」。 絶景ローカル線として知られる「五能線」を駆け抜けるため、その車窓が美しいのはもちろんですが、快速列車とは思えないほど豪華な車内やおもてなしイベントでも人気の列車です。 今回は「リゾートしらかみ」車内での過ごし方やその車窓、沿線の主な観光スポットまで、魅力いっぱいの旅をご紹介しましょう。
View Article積丹ブルー×ブルー×ブルー!積丹半島王道観光スポット3選|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
「積丹ブルー」で有名な北海道の積丹半島。一般的に「積丹」と聞いてすぐに思い浮かぶのは「神威岬」の絶景ですが、魅力はそれだけではありません。 広大な積丹半島にはみどころが点在しますが、今回はその中でも積丹観光の王道と呼べる「神威岬」「島武意海岸」「黄金岬」の3つのスポットをご案内します。 3つ回ってちょうど半日コース。同じ「積丹ブルー」でも場所が変わればイメージが違うかもしれませんよ。
View Article井の頭公園はホントにモネの池?噂の真実をめぐる散策ガイド|東京都|トラベルjp 旅行ガイド
井の頭恩賜公園(井の頭公園)は、豊かな水と緑に恵まれた東京の憩いのスポット。 100年以上も前から市民に愛されてきた井の頭公園が、突然クロード・モネの「睡蓮」の池のようだ、と話題になったのは2019年のこと。 なぜ急にそんな噂になったのでしょうか。そしてそこは本当に「モネの池」なのでしょうか? 今回はそんな視点から井の頭公園をご案内します。
View Article寅さんが似合う町並み!「男はつらいよ」ロケ地をめぐる岡山|岡山県|トラベルjp 旅行ガイド
映画「男はつらいよ」はシリーズ合計48作。その中で寅さんが歩いた町は数えきれないほど登場しますが、岡山は北海道や長野、京都など、並み居る観光県と並んで登場回数が多い県なのです。 その理由は、岡山には寅さんが好みそうな静かで旅情豊かな小さな町が多いせいかもしれません。 今回は「男はつらいよ」のロケ地となって寅さんが歩いた町並みや、その周辺の寅さんが似合いそうな岡山の町並みを紹介します。
View Article映画「男はつらいよ」寅さんとめぐる北海道ロケ地5選|北海道|トラベルjp 旅行ガイド
「男はつらいよ」と言えば日本映画の不滅の名作。 「寅さん」と聞けば、誰もがあの四角い顔と格子柄のジャケット、雪駄に腹巻姿を思い浮かべますよね。 そんな寅さんは「行先は風に聞いてくれ」とばかりにその一生を旅の空の下で暮らした男。寅さんが旅する日本の風景は、どこか懐かしさで涙が出てくるような場所ばかり。 今回はそんな中から北海道のロケ地を紹介します。ぜひ寅さんが巡った場所への旅をお楽しみください。
View Article超快速で未知との遭遇駅へ?攻める鉄道「北越急行ほくほく線」|新潟県|トラベルjp 旅行ガイド
新潟県の六日町と犀潟駅を結ぶ「北越急行ほくほく線」。かつては特急「はくたか」が疾走し、首都圏と北陸を結ぶ大動脈でしたが、北陸新幹線開業とともに地域の平凡なローカル線に転落。ああ、これで命運尽きたか、と思いきや現在も独特の存在感を持つ鉄道として元気に生き残っています。 その秘密は徹底した地域密着とユニークな企画の数々。今回は「ちょっと攻めすぎ?」とも言えるほくほく線の魅力をたっぷり紹介します。
View Article「あらし、どいなかのはげでごめん」四国珍地名をめぐる旅|四国地方|トラベルjp 旅行ガイド
「嵐」、「土居仲」の「半家」で「後免」。 こう書いてもよくわからないでしょうが、これを平仮名書きにすると「あらし、どいなかのはげでごめん」。四国にあるいわゆる「珍地名」をつなげるとこんな文章ができあがってしまうのです。 四国、特に愛媛県と高知県の県境周辺には、なぜかこうした珍地名が多いのです。そこで今回はそんな珍地名をめぐりながら、周辺の観光スポットも楽しめるコースをご案内します。
View Article住宅街からこんにちは!仙台大観音が美しきラスボスすぎる?|宮城県|トラベルjp 旅行ガイド
仙台大観音は、仙台市郊外の高台にある高さ100メートルの巨大な仏様。間近で見上げるその神々しさも素晴らしいのですが、閑静な住宅街の向こうに忽然と現れそびえたつ姿は、まるで美しく、しかし最強のラスボスのような大迫力。 今回は、あえてこの観音様の手前からスタートして、その美しさと強烈な存在感を感じながら訪問するコースで、仙台大観音の魅力をご紹介します。
View Article「町興し」ではなく「町残し」。臼杵観光1泊2日モデルコース|大分県|トラベルjp 旅行ガイド
大分県臼杵市は、古い町並みが今なお残る情緒豊かな城下町。国宝「臼杵石仏」のある町としても知られています。全国的にはメジャーな観光地ではありませんが、この小さな町には噛めば噛むほど味わい深くなるような不思議な魅力があります。 そこで今回は、臼杵のまちなかに宿泊し、1泊2日でゆっくりめぐる観光モデルコースを紹介します。「町興し」ではなく「町残し」が臼杵の魅力の源泉であることがきっとわかるはずですよ。
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